最新情報
- 2021/4/1 加藤俊介新任助教着任。
- 2021/3/24 D3(加藤くん)とM2(香川くん、影山くん、工藤くん、住吉くん、橋爪くん)とB4(阿部さん、印南くん、植野くん、内田くん、苑田さん)が卒業しました。
- 2021/2/16 再構成ヘムタンパク質に関する総説のFront CoverがDalton Trans.に掲載されました。
- 2021/2/15 人工金属酵素に関する論文のCover FeatureがChemBioChemに掲載されました。
- 2021/1/8 林研 卒業生の福本和貴氏の記事「迷える人にこそ博士!?」が、「化学と工業」に掲載されています。3月末日までどなたでも閲覧可能なので、学部3,4年生や修士1年生は是非読んでみて下さい。
- 2021/1/7 大洞准教授が日本化学会第70回進歩賞を受賞することが決定しました。
- 2020/11/27 影山くん(M2)が第10回CSJ化学フェスタ2020において優秀ポスター発表賞を受賞しました!
- 2020/8/6 Georgia Institute of Technology (USA) と当研究室の学生間でオンライン交流会を行いました。
- 2020/5/11 5名の新B4(阿部 美笛さん、印南 拓希くん、植野 喬成くん、内田 裕貴くん、苑田 千央さん)がラボメンバーに加わりました。
- 2020/5/6 ChemBioChemに掲載されたタンパク質の選択的N末端修飾に関する論文がFront Coverに選ばれました。
- 2020/4/1 大洞助教が准教授に昇任しました。
- 2020/4/1 小野田先生が北海道大学に教授としてご栄転されました。
- 2020/3/25 D3(井上くん、平山くん、宮﨑くん)とM2(尾崎くん、栗本くん、高木くん、田中くん)とB4(池田くん、北井くん、竹内くん、山下くん)が卒業しました。
- 2020/1/7 名古屋大学との共同研究成果としてヘムタンパク質を基盤とした人工光捕集系の開発に関する論文がJ. Am. Chem. Soc.に掲載されました。
- 2019/12/19 タンパク質の選択的N末端修飾に関する研究成果がChemBioChemに掲載されました。また、この成果は大阪大学よりプレスリリースされ、読売新聞、日本経済新聞、日刊工業新聞、化学工業日報の記者の方に取材を受けました。
- 2019/11/28 影山くん(M1)がISNS 2019 International Symposium for Nano ScienceにおいてBest Poster Presentation Awardを受賞しました!
- 2019/11/1 応用化学専攻のHPにて林研でのハロウィンイベントの記事が掲載されています。
- 2019/10/16 松元くん(D1)が第7回アジア錯体化学会議(ACCC2019)において Young Coordination Chemist Poster awards (sponsored by Dalton Transaction) を受賞しました!
- 2019/10/11 加藤くん(D2)が錯体化学会第69回討論会において学生講演賞を受賞しました!
- 2019/10/5 林研究室の同窓会を阪大吹田キャンパスで行いました。
- 2019/7/31 大洞助教が9th ISBOMCにおいてEarly Career Awardを受賞しました。
- 2019/7/25 メチルコエンザイムM還元酵素モデルに関する研究がAngew. Chem. Int. Ed.に掲載されました。
- 2019/6/10 ミシガン大学よりBradley Musselmanくんが研究留学生として加わりました。
- 2019/6/5 宮﨑くん(D3)と加藤くん(D2)がISABC15において、それぞれPoster Awardを受賞しました。
- 2019/5/31 The 29th Symposium on Role of Metals in Biological Reactions, Biology and Medicine (SRM2019)において、宮﨑くん(D3)がPoster Awardを受賞しました。
- 2019/4/22 日本化学会第99春季年会の研究発表において、平山くん(D3)が学生講演賞を、大洞助教が優秀講演賞(学術)をそれぞれ受賞しました。
- 2019/4/2 Biohybrid catalystに関する総説がAcc. Chem. Res.に掲載されました。
- 2019/3/25 D3(小川くん、梶原くん)とM2(谷口くん、千葉さん、友田くん、仲山くん、松元くん)とB4(香川くん、影山くん、住吉くん、橋爪くん)が卒業しました。
- 2019/3/18 大洞助教がPCCP Prize 2019を受賞しました。
- 2019/2/28 フランス、ドイツとの共同研究成果としてポルフィリンを含むロタキサン分子の論文がChem. Sci.に掲載されました。
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